2012全国新年号機関紙誌コンクール参加募集
2012年1月31日締切 2月26日(土)発表・表彰式
募集コースと参加費
A・中央団体機関紙(6000円) B・労働組合単組・市民団体都道府県本部機関紙(5000円) C・労働組合支部・市民団体支部機関紙(5000円) D・労働組合分会・市民団体班などの機関紙(4000円) E・ホームページ(5000円) F・ファミリー新聞(2500円
)チラシ 応募用紙 E応募用紙
第79期機関紙大学参加者募集
○日時 2011年7月29日-30日 
○会場 TKR東京駅日本橋ビジネスセンター
○開講コース@基礎Aパソコン新聞B取材・記事CWEB活用D写真

チラシ 申込用紙
2011全国新年号機関紙誌コンクール結果
応募紙誌と結果

2011全国新年号機関紙誌コンクール参加募集
2011年1月31日締切 2月26日(土)発表・表彰式
募集コースと参加費
A・中央団体機関紙(6000円) B・労働組合単組・市民団体都道府県本部機関紙(5000円) C・労働組合支部・市民団体支部機関紙(5000円) D・労働組合分会・市民団体班などの機関紙(4000円) E・ホームページ(5000円) F・ファミリー新聞(2500円
)資料 応募用紙 E応募用紙

第78期機関紙大学参加者募集
○日時 2010年7月30日-31日 
○会場 TKR茅場町ビジネスセンター
○開講コース@基礎Aパソコン新聞B取材・記事Cデジタル宣伝D写真

チラシ 申込用紙

2010全国新年号機関紙誌コンクール結果
応募紙誌と結果

2010全国新年号機関紙誌コンクール参加募集
08年1月31日締切 2月13日(土)発表・表彰式
募集コースと参加費
A・中央団体機関紙(6000円) B・労働組合単組・市民団体都道府県本部機関紙(5000円) C・労働組合支部・市民団体支部機関紙(5000円) D・労働組合分会・市民団体班などの機関紙(4000円) E・ホームページ(5000円) F・ファミリー新聞(2500円

詳しい資料の請求は→  E応募用紙

第76期機関紙大学参加者募集
○日時 08年7月25日-26日 
○会場 ホテル池田(熱海駅下車徒歩5分)
○記念講演・スポーツジャーナリズムとスポーツ 大野 晃さん
○開講コース@機関紙・広報編集入門Aパソコン新聞編集入門Bプレゼンテーション入門C企画・レイアウトD取材・記事E機関紙・広報写真

案内チラシ
08全国新年号機関紙誌コンクール参加募集
08年1月31日締切 2月16日(土)発表・表彰式
募集コースと参加費
A・中央団体機関紙(6000円) B・労働組合単組・市民団体都道府県本部機関紙(5000円) C・労働組合支部・市民団体支部機関紙(5000円) D・労働組合分会・市民団体班などの機関紙(4000円) E・ホームページ(5000円) F・ファミリー新聞(2500円) 詳しい資料の請求は→
   応募用紙  E応募用紙

07全国新年号機関紙誌コンクールに452紙誌・ホームページが参加
受賞紙誌・HP一覧
2月17日(土)午後1時30分より発表表彰式 東京芸術劇場5階大会議室

午前11時から全応募紙誌展示 どなたでもご覧いただけます
07全国新年号機関紙誌コンクール参加募集
新年号は読者への年賀状  確かな審査、満足のアドバイス
07年1月31日締切 2月17日(土)発表・表彰式
募集コースと参加費
A・中央団体機関紙(6000円) B・労働組合単組・市民団体都道府県本部機関紙(5000円) C・労働組合支部・市民団体支部機関紙(5000円) D・労働組合分会・市民団体班などの機関紙(4000円) E・雑誌(5000円) F・ファミリー新聞(2500円) G・ホームページ(5000円)

詳しい資料の請求は→  募集チラシ  応募用紙 

第74期機関紙大学 06年7月28(金)、29(土)日開催
○会場 水月ホテル鴎外荘 東京・文京区
○参加費:27,500円(会員団体26,500円) 通い15,000円
○記念講演 野中章弘(アジアプレス・インターナショナル代表)
 アジア報道の現場から〜独立ジャーナリストの心意気
1953年、兵庫県出身。朝鮮半島問題、アフガニスタン空爆、イラク戦争など、アジアを中心に第三世界の問題を取材し、新聞、雑誌、テレビなどで発表。87年、報道規制の厳しいアジアのジャーナリストたちのネットワークであるアジアプレス・インターナショナルを設立。小型ビデオを使うビデオ・ジャーナリズム(VJ)の手法によるニュースリポートやドキュメンタリーを制作・プロデュース。発表本数は200本を超える。現在、靖国問題から、中国、韓国の「反日」、イスラム主義者による「テロ」(バリ島など)の取材を行っている。045月、第3回「放送人グランプリ特別賞」受賞。編・共著書に『ビデオ・ジャーナリズム入門』(はる書房)、『メディアが変えるアジア』(岩波ブックレット)、『アジアのビデオジャーナリストたち』(はる書房)、「メディア・プラクティス」(せりか書房)、「論争いまジャーナリスト教育」(東京大学出版局)、「ジャーナリズムの可能性」(岩波書店)など。現在、早稲田大学、日本大学、東洋大学などの非常勤講師。0304年度 朝日新聞紙面審議会委員。
○開講コース @機関紙・広報編集入門Aパソコン新聞編集入門B草の根WEB入門C企画・レイアウトD取材・文章Eデジタル写真
自由参加として、紙誌面クリニック教室  申込書

06全国新年号機関紙誌コンクールに451紙誌・HPが参加
2月18日(土)午後1時30分から表彰式 東京労働会館パラスホール
受賞紙誌・HP一覧

新年号は読者への年賀状

06全国新年号機関紙誌コンクール
主催・06全国新年号機関紙誌コンクール実行委員会 共催・全国家族新聞交流会
1月31日締切り 5部提出  2月18日(土)発表・表彰式(東京都内)
○募集コース
・Aコース 中央団体機関紙・Bコース 労働組合単組・市民団体都道府県本部機関紙・Cコース 労働組合支部・市民団体支部機関紙・Dコース 労働組合分会・市民団体班などの機関紙・Eコース 雑誌・Fコースファミリー新聞・Gコースホームページ
○審査基準(機関紙誌)@新しい年への展望が示されているかA読みやすく、きれいに編集されているかBおもしろく、役に立っているかC読者とともにつくっているか○(ホームページ)@情報発信の目的が明確で、役に立っているかA見やすく、わかりやすく情報提供されているかBユーザーとともにつくっているか
○賞名・最優秀賞・優秀賞・奨励賞・特別賞。その他、審査委員特別賞・佳作などの各賞がすべての応募紙誌・ホームページに授与されます。
詳しいお問い合わせは日本機関紙協会まで
第73期機関紙大学
日時:7月29日(金)13時〜30日(土)12時
会場:箱根湯本ホテル
参加費:24,500円(会員団体23,500円) 通い11,000円(食事なし)
記念講演 豊 秀一さん
(朝日新聞社会部記者・前論説委員)

憲法をめぐって国会では何が論議されているのか。逆立ちした憲法観、改憲論議に未来はたくせない
衆参両院の憲法調査会報告書が出されました。なぜいま改憲なのか、なんのための改憲なのか。憲法9条を最大の争点にした改憲論者の憲法観、ねらいを取材現場から報告します。
1965年生まれ。89年に朝日新聞社入社。「改憲論の底流にあるもの」(『論座』)、「改憲論のいまを読む」(『世界』などを発表
開講コース
@機関紙作成基礎コース・機関紙発行の目的、役割、作成技術の基礎を学びます。初めて担当者になった人向けのコース
ADTP(Desk Top Publishing)基礎コース・パソコンでの機関紙作成のため、レイアウトソフト「パーソナル編集長」を使いこなす技術を学びます。パソコンの基本操作(文字入力・マウス操作)のできる方対象
BWEB基礎コース(ホームページ作成コース)・ブログ(blog)の知識と技術を学び、簡単なホームページ作成、サイト管理の基礎を学びます。パソコンの基本操作(文字入力・マウス操作)のできる方対象
C企画・レイアウトコース・読者の共感を得る企画の考え方、読みやすく、見やすいレイアウトの方法を学びます。
D取材・記事コース・材料をたっぷり集める取材の方法、心に届く記事の書き方を学びます
Eデジタル時代の写真コース・デジタルカメラの普及で変わりつつある写真の世界。機関紙に自信をもって掲載できる写真の撮り方を学びます
参加申込書

05全国新年号機関紙誌コンクールに史上最高の485紙誌
2月19日(土)の発表・表彰式に約80人が参加 コースごとに懇談する
受賞紙誌・ホームページはこちら→


日本機関紙協会第56回全国総会で特別決議採択
日本機関紙協会第56回全国総会が11月27日・東京で開かれ、「憲法を守り、第9条を輝かせる宣伝に全力をあげよう」との特別決議を採択、活動方針と新役員を決めました。総会では、「週刊金曜日」北村肇編集長が記念講演をしました。講演内容は「機関紙と宣伝」05年1月号に掲載予定。

特別決議 

憲法を守り、第9条を輝かせる宣伝に全力をあげよう 

 日本国憲法を改悪しようとする動きがすすんでいます。改悪勢力は2007年7月の参議院選挙を国民投票とのダブル投票を、とねらい、来年の通常国会に国民投票法案を提出、憲法委員会の国会常設を計画しています。
 先頃、明らかになった自民党憲法調査会の改憲案大綱「原案」は、「自衛軍」の創設を明確にし、集団的自衛権の行使など海外での武力行使を認めるなど、現憲法の平和主義を真っ向から否定するものとなっています。日本国憲法の平和主義は侵略戦争を反省し、「政府の行為によって再び戦争の惨禍が起こることのないようにすること」を決意した中から誕生しました。世界にまだ戦禍が絶えない今、戦争の放棄、戦力の不保持、交戦権の否認を明記した第9条は世界平和への道筋を明らかにしたものとして、光り輝いています。
 04年高校生憲法意識調査では、日本の平和は何によって守られているのかとの質問に、「戦争放棄の憲法があるから」と答えた高校生が67.2%にのぼり、第9条を「変えない方がよい」と43.9%が回答しています。内閣府世論調査では現憲法を「よい」と答えた人は52.1%であり、「わるい」と答えた26.5%を大きく上回っています。このように国会の中では改憲勢力が多数のように見えても、国民の多数は「戦争ができる国」をねらう改憲に反対をしています。
 わたしたちは、こうした国民の声に自信をもって、憲法を守り、第9条を光り輝かせる宣伝に全力をあげようではありませんか。
 いま私たちの宣伝にとって心をくばらなければならないことは、憲法を学び、知らせるための取り組みです。まだ、憲法を読んだことがない人は60%近くいます。高校生憲法意識調査でも憲法を読んでいず、学んでいない高校生の多くが設問に「わからない」と答えていると報告されています。
 この間、知識人9人がつくった「九条の会」がさまざまな名称をつけて全国に無数に広がっています。マスメディアが伝えない、こうした憲法を守る運動を私たちのメディアで詳細に伝えることも大切です。
 私たちのメディアで毎号、毎号、ひとりひとりの心に憲法を知らせ、「第9条守れ」の声を届け、ひとりひとりの意志で改憲策動をうち破る大運動をすすめることを呼びかけます。 
2004年11月27日 日本機関紙協会第56回全国総会


05全国新年号機関紙誌コンクール参加募集
新年号は読者への年賀状  確かな審査、満足のアドバイス
05年1月31日締切 2月19日(土)発表・表彰式
募集コースと参加費
A・中央団体機関紙(6000円) B・労働組合単組・市民団体都道府県本部機関紙(5000円) C・労働組合支部・市民団体支部機関紙(5000円) D・労働組合分会・市民団体班などの機関紙(4000円) E・雑誌(5000円) F・ファミリー新聞(2500円) G・ホームページ(5000円)

詳しい資料の請求は→  募集チラシPDF
日本機関紙協会第56回全国総会
●11月27日 東京・新宿農協会館8階会議室(新宿駅南口徒歩5分)

  午後1時会場 午後1時30分開会
●記念講演・北村肇「週刊金曜日」編集長
  「週刊金曜日」流 憲法の伝え方
参加費は無料 講演はどなたでも参加できます

地図

第72期機関紙大学終了
 記念講演、講義録は『機関紙と宣伝』11月号に掲載

新聞づくりの基礎からレベルアップまでまなぶ学校
記念講演・斉藤貴男さん(ジャーナリスト)
●開講コース @初心者総合コース 初めて新聞をつくる人を対象に基礎から講義。
Aパソコン新聞コース 「パーソナル編集長」を使ってのパソコン新聞づくりを講義。
B企画・レイアウトコース 企画の考え方から具体的なレイアウトの方法を講義。
C取材・文章コース 取材の方法、記事の書き方を講義・
D見出しコース わかる見出し、見せる見出しのつけかたを講義。
Eデジタルカメラ基礎コース
 基礎的な撮影の仕方、画像の基本処理を講義。
●会場 ホテル池田 熱海市東海岸町12-40 熱海駅から徒歩5分
●参加費(宿泊料・受講料・会場費) 24,000円
→お問い合わせ・お申し込みは

小泉内閣はもうゴメンだ 参院選用・共通紙面(5種類)清刷版下
A面・暮らしは悪化の一途 
B面・「100年の安心」とんでもない
C面・ジェームス三木特別インタビュー
D面・大増税がやってくる
E面・有事関連法案 ねらいは
各面ともグラフ・写真を多用したグラフィックなデザインで、機関紙やビラにそのまま版下として使用できます。
使用料 5種類全セット6万円、分割1面15,000円 見本ご希望の方は→


04全国新年号機関紙誌コンクール
史上最高468紙誌が応募
14日土曜日東京・東京芸術劇場で
発表・表彰式
受賞結果一覧はこちら


 憲法第9条を守れの声を大きく  
 イラクへの自衛隊派兵反対意見広告
◆毎日新聞(関東版)に2月12日掲載
 210団体・2,000人の賛同がありました

日本機関紙協会第55回全国総会終わる
 
日本機関紙協会第
55回全国総会が11月29日・東京で開かれ、機関紙運動の発展のために力をつくすとともに、イラクへの自衛隊派兵反対、憲法改悪反対、消費税増税反対などの宣伝を強めることなどの活動方針と新役員を決めました。
 総会ではシンガポール聯合早報日本特派員の符祝慧さんが「アジアから見た日本の『軍事外交』と題して講演しました。自らの体験と1942年から45年にかけて日本軍に統治されたシンガポールの歴史を振り返りながら、いま、自衛隊がイラク派兵されようとしていることに警鐘をならし、派兵反対を「勇気をもって主張することが大事」と訴えました。総会、記念講演の詳細は『機関紙と宣伝』04年1月号に掲載されます

秩父事件120周年作品映画『草の乱』
 インタビューとロケ現場の共同取材に27人

 インタビューには神山征二郎監督・緒形直人氏・林隆三氏が出席。秩父神社・音楽寺では数百人のエキストラが撮影に参加。 映画のセット・資料館・秩父事件ゆかりの地にマイクロバスで取材。
 詳細は『機関紙と宣伝』12月号に収録
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